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東大生による卒業記念LT大会2020@VR

コロナ禍の影響で大幅縮小された学位記授与式の代わりにということで,有志がVR空間(cluster)に非公式に集まって開催した「東大生による卒業記念LT大会2020@VR」に登壇し,Lightning Talkをした.
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VSMeetUp 学生によるSIGGRAPH2018報告会

「VSMeetUp 学生によるSIGGRAPH2018報告会」にVR空間(cluster)で登壇し,その年カナダ・バンクーバーで開催されたSIGGRAPHで体験して面白かったコンテンツを紹介した.
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CHI勉強会2019

ACM SIGCHIの論文を1論文30秒で紹介していく勉強会であるCHI勉強会2019にて,"VR/AR 2"セッションを担当・発表した.
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CHI勉強会2018

ACM SIGCHIの論文を1論文30秒で紹介していく勉強会であるCHI勉強会2018にて,"Augmenting Augmented Reality"セッションを担当・発表した.
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EyeHacker

このシステムは体験者が注意を向けた先の情報を活用することで,体験者周辺のリアルタイム伝送映像と録画映像とを気付かれないように時空間的に混ぜる.周囲の空間が視覚的に操作されてもそれに気付かなければ,その空間は体験者にとって「現実」であり続けるのだろうか?
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UTVJ

大学構内に存在する小劇場を借りて実施した1時間のDJイベント.舞台奥に張った背景スクリーン・舞台手前の透過スクリーンに計4台のプロジェクタを用いて映像を投影することで,奥行き感のある映像を創造した.
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とうめいなおかいもの

HMDとは,VR世界と物理世界との隔壁である.しかしその隔壁を越え,VR体験者の「気配」を,物理空間に染み出させることは出来ないだろうか? 本作品では,VRでおつかい体験をしている人の隣にVR空間内の店舗を模倣した箱庭を用意する.箱庭上の足跡や扉の変化によって,VR空間での行動を物理空間へと浮かび上がらせる.
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LevioPole

棒の両端にドローンを取り付け,ドローンの各ロータの推力によって,空中での並進・回転方向の力覚を提示する. HMDの映像と組み合わせることで,カヌーでペダルを漕ぐ際の抵抗感や,あたかも空中に飛び上がったかのような浮遊感等を提示できる.
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どこでもジャイアントクラッシュ

巨大なロボットの足元にある柱を,バランスを崩さないようにしつつ出来るだけ多く取り除くMRゲーム. HoloLensを用いることで,現実に巨大ロボットを用意することなくどこでも体験できるようにした.また柱を取り除く際には,タップ操作だけでなく音声での直感的操作も可能にした.
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Wonder Sphere VR 2nd Stage

HMDを用いない4人対戦型VRゲーム.壁に映像が投影されており,懐中電灯デバイスを向けた部分だけが詳細に照らし出される.この懐中電灯を使って,他の人より多くアイテムを見つけることを目指す. 懐中電灯デバイスはVIVEコントローラとLEDとで構成されている.長時間壁を照らしたり誤って障害物を照らしたりすると,電池切れとして現実のLEDが消えるといった工夫をした.
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